ポートレート撮影に必須の『ストロボライト・フラッシュ』|プロ26年が徹底解説!!

ポートレート撮影には必須の『ストロボライト・フラッシュ』を徹底解説!

ストロボライトは自由自在に光を生み出す事ができるので、ポートレート撮影にはなくてはならない機材です。

自然光では出せない質感や、空気感を醸し出す事ができます。

多くの人はライティングは難しいと思っていると思いますが、それは難しいのではなく、実践の数が圧倒的に足りないだけで

正しいやり方で場数を踏んでいけば、自由自在に光を操る事ができるようになります。

自分で自由に光を生み出せるようになったら、さらにポートレート撮影は楽しくなるので、苦手意識を捨てて

楽しみながら実践を繰り返してください。

 

ストロボライティングの基礎:自然光を捉える

自然光の特徴を理解する

自然光は時間帯や天候によって色や強さが大きく変化します。

早朝の柔らかい光、昼間の強い光、夕方の暖かな光など、その変化を理解することが、ストロボで自然光を再現する上で非常に重要です。

自然光の特性を把握することで、ストロボを使用した際にどのような光を作り出したいのか、より明確なイメージを持つことができます。

例えば、曇りの日の拡散した光を再現したいのか、晴天の日の強い光を再現したいのかによって、ストロボの設定や使用する機材が変わります。

また、自然光は時間とともに色温度が変化します。

朝は青みがかった光、夕方は赤みがかった光になります。

ストロボで自然光を再現する際は、これらの色温度の変化も考慮に入れると、よりリアルな表現が可能になります。

自然光を意識して観察することで、光の当たり方、影の濃さ、色の変化など、細部にわたって光の特徴を理解できるようになります。

これらの知識はストロボライティングのスキル向上に不可欠です。

ストロボの光を単に当てるのではなく、自然光を理解した上でそれを再現しようとする意識が、より質の高い写真を生み出す鍵となります。

自然光の特徴を把握するには、実際に様々な時間帯や天候で写真を撮影してみるのが一番効果的です。

そうすることで、光の性質を肌で感じ、ストロボライティングに活かすことができるでしょう。

 

影のコントロールの重要性

自然光の大きな特徴の一つに、影の柔らかさがあります。

ストロボの光を直接被写体に当てると、どうしても影が硬くなってしまい、自然な雰囲気が損なわれてしまいます。

そのため、自然光を再現するためには、影を柔らかくコントロールすることが重要になります。

ストロボの光を柔らかくするには、まずストロボの光を直接被写体に当てないようにする必要があります。

バウンスライティングやディフューザーを使うことで、光を拡散させ、柔らかい影を作ることができます。

バウンスライティングは、ストロボの光を壁や天井に反射させて、間接的に被写体を照らす方法です。

これにより、直接光が当たる場合よりも影が柔らかくなり、自然な光を再現できます。特に白い壁や天井は光を均一に反射するため、バウンスライティングに適しています。

 

ディフューザーは、ストロボの光を拡散させるための機材です。

ソフトボックスやアンブレラなど、様々な種類があり、使用する機材によって光の柔らかさが変わります。

ディフューザーを使用することで、直接光の硬さを和らげ、より自然な光を作り出すことができます。

また、影の質感をコントロールするためには、ストロボの位置や角度も重要です。

光の角度によって影の形や濃さが変わります。被写体に対して少し角度をつけた位置から光を当てることで、より自然な陰影を表現できます。

影のコントロールは、写真の印象を大きく左右します。硬い影は被写体の輪郭を強調し、シャープな印象を与えますが、自然な雰囲気とは異なります。

柔らかい影は、被写体を優しく包み込み、より自然で優しい印象を与えます。

ストロボライティングで自然光を再現する際には、この影のコントロールを意識することで、より高品質な写真を撮影できるようになります。

 

ストロボを使った自然光再現テクニック

バウンスライティングの活用

バウンスライティングは、ストロボの光を直接被写体に当てずに、壁や天井などの反射面を利用して間接的に光を当てるテクニックです。

この方法は、自然光のような柔らかく拡散した光を作り出すのに非常に効果的です。

特に、白い壁や天井は光を均一に反射するため、バウンスライティングに適しています。

ストロボのヘッドを反射面に向け、光を反射させることで、直接光よりもずっと柔らかい光が被写体を包み込みます。

この光は、影を和らげ、被写体の表面を滑らかに見せる効果があります。

バウンスライティングを行う際には、反射面の距離や角度に注意が必要です。

反射面が近いほど光は柔らかくなりますが、光量が少なくなることがあります。

逆に、反射面が遠いと光はやや硬くなりますが、光量を確保できます。

また、反射面の角度によって、光の当たる範囲や方向を調整できます。

バウンスライティングは、室内でのポートレート撮影や商品撮影に特に有効です。

天井や壁の色によって光の色味が変わるため、調整が必要な場合もありますが、工夫次第で非常に自然な光を作り出すことができます。

また、バウンスライティングは、ストロボの光を直接被写体に当てたくない場合にも有効です。

例えば、ガラス製品や鏡などの反射しやすい被写体を撮影する場合、直接光を当てると不要な反射が起こりやすくなります。

バウンスライティングを利用することで、これらの反射を抑えつつ、自然な光で被写体を照らすことができます。

 

 

ディフューザーとソフトボックスの利用

ディフューザーやソフトボックスは、ストロボの光を拡散させるための機材です。

これらを使用することで、ストロボの直接光を和らげ、より自然で均一な光を作り出すことができます。

ディフューザーは、ストロボのヘッドに取り付けることで、光を拡散させます。

簡易的なディフューザーは、トレーシングペーパーや白い布などでも代用できます。

ディフューザーを使用することで、ストロボの光が直接被写体に当たるのを防ぎ、影を柔らかくすることができます。

 

ソフトボックスは、ディフューザーよりも大きな面積で光を拡散させることができます。

ソフトボックスは、光を箱型の構造の中で反射させ、前面の拡散板を通して均一な光を照射します。

このため、より柔らかく、影の少ない光を作り出すことができます。

ソフトボックスには様々なサイズがあり、サイズが大きいほど光は柔らかくなります。

 

ソフトボックスを使用する際には、被写体との距離に注意が必要です。

被写体から離れすぎると光が弱くなり、近づけすぎると光が強くなりすぎることがあります。

適切な距離を保つことで、最適な光を作り出すことができます。

 

ディフューザーやソフトボックスは、ポートレート撮影や商品撮影など、様々な撮影シーンで活用できます。

特に、肌の質感を滑らかに表現したい場合や、影を柔らかくしたい場合には、ディフューザーやソフトボックスは必須のアイテムと言えるでしょう。

また、ストロボに取り付けるだけでなく、クリップオンストロボをソフトボックスやアンブレラと組み合わせて使うことで、より高品質なライティングを実現できます。

 

レフ板で光を調整する

レフ板は、光を反射させて影の部分を明るくしたり、特定の場所に光を当てたりするために使用する機材です。

特に、自然光が不足する場所や、影が強く出すぎる場合に、レフ板は非常に役立ちます。

レフ板は、手軽に光をコントロールできる便利なアイテムです。

 

レフ板には、白、銀、金、黒など、様々な種類があります。

白いレフ板は、光を柔らかく反射させ、影の部分を自然に明るくします。

銀色のレフ板は、反射率が高く、強い光を反射させることができます。

金色のレフ板は、暖色系の光を反射させ、肌の色を健康的に見せる効果があります。

黒色のレフ板は、光を吸収し、影を強調する効果があります。

レフ板は、主に人物撮影で使用されることが多いですが、商品撮影や風景撮影など、様々なシーンで活用できます。

人物撮影では、レフ板を使って顔の影を明るくしたり、目にキャッチライトを入れたりするのに役立ちます。

商品撮影では、レフ板を使って商品の輪郭を強調したり、影を和らげたりすることができます。

 

レフ板の使い方は、非常にシンプルです。

光が当たる方向にレフ板を設置し、反射した光を被写体に当てます。

レフ板の位置や角度を調整することで、光の当たる範囲や強さを調整できます。

レフ板は、単独で使用するだけでなく、ストロボと組み合わせて使うこともできます。

 

レフ板を使用する際には、レフ板のサイズや材質も考慮に入れる必要があります。

小さいレフ板は持ち運びには便利ですが、光を反射させる範囲が限られます。

大きいレフ板は、広い範囲を照らすことができますが、持ち運びには不便です。

また、レフ板の材質によって、反射する光の質感が変わります。

レフ板は、ストロボライティングの必須アイテムの一つです。

レフ板を上手く使いこなすことで、写真のクオリティを大きく向上させることができます。

 

オフカメラストロボの活用

 

ワイヤレスストロボで自由なライティング

オフカメラストロボとは、カメラ本体から離して使用するストロボのことです。

ワイヤレストリガーを使用することで、ストロボを自由に配置でき、ライティングの自由度が格段に向上します。

これにより、よりクリエイティブで多様な表現が可能になります。

 

オフカメラストロボの最大のメリットは、光の方向や角度を自由に調整できる点です。

カメラにストロボを取り付けた状態では、光の方向はカメラの位置に制約されてしまいますが、オフカメラストロボであれば、被写体の側面や背面など、様々な方向から光を当てることができます。

これにより、より立体的で自然な光を作り出すことができます。

 

ワイヤレストリガーは、カメラとストロボを無線で接続するための機材です。

GodoxProfotoなどのメーカーから様々な種類のワイヤレストリガーが販売されています。

ワイヤレストリガーを使用することで、ストロボの出力や発光タイミングなどを離れた場所からコントロールできます。

 

オフカメラストロボを使う際には、まずストロボを三脚やライトスタンドに取り付けます。

次に、ワイヤレストリガーをカメラとストロボの両方に装着します。

ワイヤレストリガーの設定を正しく行うことで、カメラのシャッターを切るたびにストロボが発光します。

 

オフカメラストロボは、ポートレート撮影や商品撮影など、様々なシーンで活躍します。

特に、複雑なライティングを必要とする場合や、スタジオ撮影などでは、オフカメラストロボは必須のアイテムと言えるでしょう。

オフカメラストロボを使いこなすには、練習と経験が必要です。

様々な角度や位置から光を当ててみて、どのような効果が得られるのかを実際に試してみることが大切です。

また、他の機材との組み合わせも考慮することで、より効果的なライティングを実現できます。

 

複数ストロボでより自然な光を

複数のストロボを組み合わせることで、より複雑で自然なライティングが可能になります。

複数のストロボを使用することで、単一のストロボでは実現できない、立体感や奥行きのある光を作り出すことができます。

一般的に、複数のストロボを使用する際には、それぞれのストロボに異なる役割を持たせることが重要です。

例えば、メインライトは被写体を照らす主となる光、フィルライトは影の部分を明るくする光、バックライトは被写体の輪郭を際立たせる光として使用します。

これらの光を適切に組み合わせることで、より自然で美しいライティングを実現できます。

 

メインライトは、被写体を照らすための最も重要な光です。

メインライトの位置や角度によって、写真全体の雰囲気が大きく変わります。

フィルライトは、メインライトによってできた影の部分を明るくするために使用します。

フィルライトを使うことで、影の濃さを和らげ、より自然な印象にすることができます。

バックライトは、被写体の後ろから光を当てることで、被写体の輪郭を強調し、立体感を出す効果があります。

また、バックライトは、被写体と背景を分離する効果もあります。

 

複数のストロボを使用する際には、それぞれのストロボの出力や位置、角度などを細かく調整する必要があります。

ストロボの出力は、被写体の明るさや影の濃さに影響します。

ストロボの位置や角度は、光の当たり方や影の形に影響します。

これらの要素を調整することで、理想のライティングを作り出すことができます。

 

複数のストロボを使いこなすには、ある程度の経験と知識が必要です。

最初は、シンプルな2灯ライティングから始め、徐々にストロボの数を増やしていくのが良いでしょう。

また、様々なライティングパターンを試してみることで、自分なりのライティング方法を見つけることができます。

複数のストロボを効果的に使用することで、写真の表現力を格段に向上させることができます。

 

ストロボライティングの応用と注意点

撮影環境による調整

撮影環境は、ストロボライティングに大きな影響を与えます。

撮影場所の広さ、壁や天井の色、家具や装飾などの有無によって、光の反射や吸収が大きく異なるため、それぞれの環境に合わせてストロボの出力や位置を調整する必要があります。

例えば、狭い部屋では、ストロボの光が壁や天井に反射しやすく、光が拡散しやすい傾向があります。

そのため、ストロボの出力を控えめにしたり、バウンスライティングを活用したりするのが効果的です。

一方、広い部屋では、ストロボの光が拡散しにくいため、ストロボの出力を上げたり、複数のストロボを組み合わせたりする必要があります。

 

また、壁や天井の色も光の反射に影響を与えます。

白い壁や天井は、光を均一に反射するため、バウンスライティングに適しています。

黒い壁や天井は、光を吸収するため、光量が不足しやすくなります。

そのため、黒い壁や天井がある場所では、ストロボの出力を上げたり、レフ板を使用したりする必要があります。

 

家具や装飾などの有無も、光の反射や吸収に影響を与えます。

家具や装飾が多い場所では、光が複雑に反射したり、遮られたりするため、光の回り込みを考慮した上でライティングを行う必要があります。

ストロボライティングは、実践を通して経験を積むことが非常に重要です。

様々な環境で撮影を繰り返し、それぞれの環境に合わせてストロボの設定や機材の配置を調整することで、ライティングのスキルを向上させることができます。

実践と経験が大切

ストロボライティングは、理論だけでなく、実践を通して感覚を掴むことが非常に大切です。

どれだけ知識を持っていても、実際に撮影を重ねなければ、ライティングのスキルは向上しません。

積極的に撮影を行い、様々な状況でストロボライティングを試してみることで、自分なりのライティング方法を見つけていきましょう。

 

最初は、簡単なライティングから始め、徐々に複雑なライティングに挑戦していくのが良いでしょう。

例えば、最初は1灯のストロボを使って、バウンスライティングやディフューザーを使ったライティングを試してみましょう。

慣れてきたら、複数のストロボを使って、メインライト、フィルライト、バックライトなどを意識したライティングに挑戦してみましょう。

また、撮影した写真は、必ず確認するようにしましょう。

写真を確認することで、ライティングのどこが良く、どこを改善すべきなのかを把握することができます。

改善点を意識して、次の撮影に活かすことで、徐々にライティングのスキルを向上させることができます。

 

他の人のライティングを参考にすることも、自分のスキル向上に繋がります。

雑誌やWebサイトなどで公開されている写真を見て、どのようなライティングがされているのかを分析してみましょう。

また、他のカメラマンのワークショップやセミナーに参加することも、知識や技術を学ぶ上で非常に有効です。

 

ストロボライティングは、試行錯誤を繰り返すことで、必ず上達します。

失敗を恐れずに、積極的に撮影に挑戦してみましょう。

また、常に新しいライティング方法を学ぶ意欲を持ち続けることも重要です。

ストロボライティングは奥深く、無限の可能性があるため、常に向上心を持って取り組むことが大切です。

 

経験を積むことで、様々な状況に対応できる、柔軟なライティングスキルを身につけることができるでしょう。

 

まとめ:ストロボライティングで表現の幅を広げよう

ストロボライティングは、写真表現の幅を広げるための強力なツールです。

自然光を再現するテクニックを習得することで、よりクリエイティブで、質の高い写真を撮影することができます。

今回ご紹介したテクニックは、ストロボライティングの基礎となるものです。

これらのテクニックをしっかりと身につけ、様々なライティングに挑戦してみてください。

 

ストロボライティングは、一朝一夕で身につくものではありません。

継続的な努力と実践が必要です。まずは、基本をしっかりと理解し、様々な撮影シーンで積極的にストロボを使ってみましょう。

最初は、うまくいかないことや、失敗することもあるかもしれませんが、そこから学び、改善していくことが大切です。

 

バウンスライティング、ディフューザー、レフ板など、様々な機材を使いこなし、オフカメラストロボや複数ストロボを効果的に組み合わせることで、より高度なライティングを追求できるようになります。

また、撮影環境に合わせてストロボの設定を調整することも重要です。様々な環境で撮影を重ね、臨機応変にストロボを使いこなせるようにしましょう。

 

ストロボライティングは、写真表現の可能性を無限に広げてくれます。

ぜひ、ストロボライティングの世界に足を踏み入れ、自分だけの表現方法を見つけてみてください。

今回の記事が、皆さんのストロボライティングのスキルアップの一助となれば幸いです。

ストロボライティングをマスターすることで、写真撮影がさらに楽しくなり、表現の幅も大きく広がるはずです。積極的にストロボライティングに挑戦し、より素晴らしい写真を撮影してください。

 

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    【写真家】橘田龍馬プロフィール

    ファッション広告、ファッション誌、写真撮影イベント、写真ワークショップを開催
    【実績】PARCO , EDWIN , NIKE , Yohji Yamamoto , UNITD ARROWS , WOWOWNikon ,
    NEC ,HONDA ,三菱自動車,NHK

    1999年  松濤スタジオを経てフリーで活動ファッション広告、ファッション誌、音専誌、
    CDジャケット、DVDジャケットなど幅広く活動。(PARCO , EDWIN , NIKE , Yohji Yamamoto ,
    UNITD ARROWS , WOWOW など)

    6年間で延べ13,000人以上の受講生、400人以上のプロカメラマンを育成。学びのプラットフォーム『ストアカ』でストアカ講師 30000人中1位を獲得受講者満足度 4.78(5点満点) 総受講者1万人以上 プロカメラマン養成講座卒業生400人以上の実績。

    【WORKS】・渋谷PARCO ・池袋PARCO ・P´PARCO ・EDWIN ・UNITD ARROWS・ 吉本興業 ・Sony Magazines ・読売新聞 ・WOWOW ・NIKE・松坂屋  ・ぴあ株式会社 ・EXPEDITION MODE ・mahna mahna・西部ライオンズ ・宝島社 ・CLUBKING ・MILBON ・ 繊研新聞・NPB ・WELLA Japan ・ACQUA ・GARDEN ・FLOWERS・ MINX ・読売ジャイアンツ ・楽天イーグルス ・Soft Bank HAWKS・ONE MAN SHOW  etc…

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